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超低空飛行・・・
次男に微熱が・・・
病院に行くと血小板の数が9千・・・orz

次の日も検査に・・・
結果は1万・・・

一日あけて再び検査・・・
1万1千に・・・

二日あけて再検査・・・
1万6千に・・・

徐々に上がってきているけど・・・
風邪やインフルエンザが流行しはじめ
学級閉鎖も・・・とニュースで・・・

ここで風邪等ひいたら入院確実・・・;;

特発性血小板減少性紫斑病は
特定疾患に認定されているから・・・

保健所で詳しく聞いたらいいと
申請に必要な検査はもぅ済んでるからと・・・

この状態が一生続くのだろうか・・・TT
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【2008年01月30日07:30 】 | 成長日記 | コメント(0) | トラックバック()
ソースコードリーディング・・・
オブジェクト指向がよく分からない・・・^^;

デザインパターンを読むと何となく理解できるが・・・
解説のためのソースコードだったり・・・

実際にはどのように適用していいかが分からない

そんな時実際のプロジェクトを例にして・・・
どのように設計し実装しているかを解説している本が・・・

これを参考に色々なソースを読むと勉強になるかな・・・

公開されていたプログラムソースと同じ処理を
私も以前書いたことがあったので比較してみると・・・

公開されていたものはスッキリとしていて
読みやすく実行速度も速いように思われた

この機会に勉強し直して見よう^^


【2008年01月15日23:23 】 | Java | コメント(0) | トラックバック()
確定・・・
年末には血小板数が1万以下になり
入院したが・・・

グロブリンを投与することにより
維持的に人並みの23万まで回復した^^

しかし昨日の検査で再び3万2千に・・・TT
改めて慢性の血小板減少性紫斑病と
診断されてしまった・・・orz

このまま一生続くのだろうか???・・・TT
【2008年01月11日07:30 】 | 成長日記 | コメント(0) | トラックバック()
オブジェクト指向とUML・・・
オブジェクト指向といえばUMLかなと
思うくらいUMLの本が書店の一角を占めている

オブジェクト指向って何だろうと疑問を抱いていた当時
最初に読んだ本がUMLの本だった・・・^^;

そして学んだことは・・・
その前におさらいとして

プログラムって何だろう???
と問われた時どう答えるのだろう・・・

プログラムとはコンピュータへの指示書である
プログラム作成の目的を考えた場合・・・

プログラムの実行結果としてあるデータが欲しい(出力)
前提条件として・・・
出力データを導き出すために必要なデータがある(入力)

入力データから出力データへ
変換する手順を示したものがプログラムである

構造化プログラミングなら・・・
プログラム=処理+データ

オブジェクト指向なら・・・
プログラム=オブジェクト+メッセージ

と答えるだろう
ところで構造化プログラミングとオブジェクト指向は
別物であろうか???

Javaにおいてあるclassを見るならば・・・
メソッド(処理)があり変数(データ)があり
構造化プログラミングそのものである

オブジェクト指向とは
各クラスから作られたオブジェクト同士が
データの授受(メッセージ)を通して目的を達成する
という考え方である

つまり各クラスや各オブジェクトにどんな役割を与えるか
役割分担をするのがオブジェクト指向であり
各クラスは構造化プログラミングで書くことになる

構造化プログラミングの土台の上に
オブジェクト指向があるといえる

そしてUMLとは・・・
UML(Unified Modeling Language:統一モデリング言語)とは
オブジェクト指向を使ってモデリングする際に使われる統一的な言語である

UMLはオブジェクト指向の表現方法(手段)の一つである
オブジェクト指向の役割分担を示すものであり
どのように役割を分配したらよいかを示してくれるものではない
(UMLによって役割分担がおかしいと気付かされる場合もあるが・・・)
【2008年01月09日07:30 】 | プログラミング | コメント(0) | トラックバック()
一年の計は・・・
あけまして
 おめでとぅ

一年の計は・・・
と悩んでいる内に
はや6日が・・・^^;

今年こそは女の子が・・・と思いつつ
3年連続はきついかも・・・と

次男の血小板減少性紫斑病も
年末の治療で一時的によくなったものの・・・

最近またあざがよくできているので・・・
ちょっとヤバイかも・・・TT

今年も一年 皆様が無事過ごせますよぅに・・・
本年もヨロシクm(_ _)m
【2008年01月06日13:46 】 | 成長日記 | コメント(0) | トラックバック()
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