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丑三つ時・・・
3番目が起きてきた・・・^^; ハイハイしてきて・・・ お兄ちゃんたちの顔をバンバンと・・・^^; 中耳炎が治ったのは良かったけど・・・^^ お兄ちゃんたちはまだ病気なんだよぅ~~~;; 真夜中の大合唱はやめてくれwww 3人の泣き声は・・・TT PR |
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鼻血が・・・
鼻血が・・・止まらない・・・TT 血小板の数が少ないままなのだろう それを裏付けるような検査結果も出てきた・・・TT 血染めの服・・・ 血染めのシーツ・・・ 血染めの布団が・・・増えていく・・・TT さらに上の子が声変わりしている・・・ 5歳にも満たないのに・・・ レントゲンの結果・・・肺に影が・・・ 肺炎になってる・・・TT 一日も早い回復を・・・ |
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白血球数が少ないのではなく・・・
血小板の数が少なかったのだ・・・^^; 血小板減少症という病気に分類され この中には白血病、敗血症、紫班病などが含まれる 今疑いの強いのが・・・ 特発性血小板減少症で・・・ 特発性というのは早い話が原因不明ということで・・・TT 特発性血小板減少症の中もさらに 急性、慢性、回帰性があり・・・ 急性は一回だけ減少するがあとは元に戻る・・・ 回帰性は一旦回復するものの2か月後位に再び減少・・・ 慢性は下がりっぱなし・・・ これまでの経過から・・・ 慢性の可能性が・・・TT |
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今君の身に何が起こっているのか
その小さな体の中で・・・ 通常の子の十分の一の白血球数・・・ あちこちに浮かび上がるあざ・・・ やんちゃな君だけど・・・ こまったちゃんの君だけど・・・ 有り余る元気で走り回っていた君は今いづこ・・・ 君もまた行くのか 入院の意味も分からぬその歳で 毎日の注射・・・ 部屋から出れぬ日々・・・ 君と代わることができるなら・・・ 信じている君が勝利者だと 病魔に打ち勝つことのできる君だと |
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LZW符号・・・
1984年にT.Welchにより開発された 基本的にはLZ78と同じだが・・・ LZW符号化は最初から辞書内に 出現する可能性のある一文字を全て登録されている点が異なる 初期設定・・・ 辞書に出現する可能性のある一文字を全て登録する 符号化は・・・ 辞書の中から一致する文字列を探し 一致長が最大のものを選ぶ 次に選択した辞書番号を出力する この辞書番号の文字列に不一致文字を追加した新しい文字列を 辞書の最後に追加する この不一致文字から始まる文字列に対して同様に繰り返す (最低一文字は一致するため・・・辞書内にないことはない) 出力データは (辞書番号)・・・(辞書番号) のようになる 復号化は・・・ 1番目の辞書番号を読み込み対応する文字列を出力する 2番目の辞書番号を読み込み対応する文字列の最初の文字を 1番目の文字列の末尾に追加し・・・ 辞書の最後に追加する 2番目の辞書番号を1番目として同様に繰り返す 最後に・・・ 辞書に文字列を追加し続けると・・・ 辞書サイズが大きくなるにつれ辞書番号も大きくなり・・・ 圧縮効率が悪くなる そこで辞書サイズを決めておき・・・ 超えた場合は・・・ ・辞書更新を停止する ・辞書を初期化する ・辞書を再構築する(削除後追加) 等がある 辞書再構築の主な方法として・・・ ・FIFO(First In First Out):追加順に削除(ところてん方式) ・LRU(Least Recently Used):最長時間未使用から削除(最後に参照後最も時間経過) ・LFU(Least Frequently Used):最小使用回数から削除(参照回数が最も少ない) 等がある |
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